体制を変える
AI活用を進めるための
社内体制・方針を見直す。
AIで、仕事のこれからを一緒につくる。
教わるだけでなく、一緒に使い、
つくり、定着させる。
CRAFTRANSが、御社の業務に合わせて
社内にAIを活かす力を育てる伴走支援です。
税別・最短3か月〜 / 特定のAIサービスの契約は不要です。
AIサービスの利用料・外部サービス費は別途。

日々の手作業や困りごとを整理。効果を確かめやすい業務から選びます。
業務や既存環境に合うAIを検討。設定や業務用テンプレートまで支援します。
簡易ツールや連携、自動化を試作。実際の業務で使える形へ改善します。
従業員と一緒に使い方を確認。つまずきを解消し、社内に使い方を根づかせます。
正しく、安全に、効率よく。いつもの業務から、AIを使うチームづくりを。
WHY NOW / 日本のAI活用の現在地
総務省の調査から3つ。
日本のAI活用がどこで止まっているかが見えます。
個人の生成AI利用経験率
26.7%
米国は68.8%。1年前は9.1%。増えてはいるが、半分にも届かない。
生成AIの活用方針を定めた日本の企業
49.7%
禁止しているのではなく、半数はまだ方針を決めていない。
導入の懸念で最も多い答え
1位
「活用方法がわからない」。コストでもセキュリティでもなく、使い方の前で止まっている。
「使い方がわからない」を、外から解く。
それが、AI伴走支援がやっていることです。
出典:総務省「令和7年版 情報通信白書」(2025年7月)。個人の利用経験率・企業の活用方針は2024年度調査の数値です。
WE PRACTICE, THEN SUPPORT.
約4年前、CRAFTRANSはAIクリエイティブの先進企業を目指し、社内体制・事業方針・社員教育を大きく見直しました。
ツールを導入するだけでなく、仕事の進め方そのものを変え、AIを事業に活かせる会社へ。
その実践経験を、次は御社のチームづくりに活かします。
AI活用を進めるための
社内体制・方針を見直す。
社員教育を見直し、
実際の仕事で試して学ぶ。
AIを活かす使い方を、
日々の業務に組み込む。
法人向けAI「AI JAM」を自社開発・提供。
記事制作における外注費削減の実績
年間換算 960万〜1,200万円
AIで記事を制作し、
外注ライターへの発注を削減。
御社の業務量・品質条件で、効果を確認します。
この事例で実際に減った外注費を掲載しています。年間額は月額削減額を12倍した換算値です。
効果は業務量・品質条件・利用環境により異なり、同額の削減を保証しません。伴走支援費・AI利用料・社内の確認工数等を差し引いた純削減額ではありません。
PROCESS / 毎週のスケジュール例
毎週、実際の仕事で試す。
チームの「できる」を増やしていきます。

30分
今の手順とデータを共有し、
試すテーマを決めます。
調査・検証・設定・簡易開発。
解決案や試作品を用意します。
30分
社員の方と一緒に試し、
改善点を確認します。
お客様は実際の業務で試用。
当社は調整・改善を進めます。
30分
使った感想と成果を共有し、
改善と次のテーマへ。
このサイクルを繰り返し、
使える業務を、チームに広げます。
スケジュールは一例です。打合せの曜日・時間はご相談のうえ決定します。開発に時間がかかる場合は、次回に方針・進捗・完成の見通しを共有します。画面は支援イメージです。
USE CASE / 支援のイメージ
業務に合わせたテンプレートや簡易ツールを、
現場で試しながら整えます。
商談後の報告や
提案書作成が大変。
目指すのは、担当者が確認・修正し、
チームで使える状態。
表計算の転記・集計を
毎週繰り返している。
目指すのは、手作業を繰り返すより、
結果の確認に集中できる状態。
同じ質問への対応に
時間を取られている。
内容・参照資料を人が確認
目指すのは、情報の探し方・確かめ方を、
社員が共有できる状態。
上記は支援例・画面イメージです。実際のAI処理は行いません。対応内容は対象業務・利用環境・合意した支援範囲により異なります。
ROADMAP / 最初の3か月の進め方
最短3か月〜。毎週30分の打合せを重ね、
試作から現場での活用、効果の確認へ進めます。
困っている業務を整理し、
優先テーマを決めて試作します。
課題一覧・活用方針
最初のテンプレート・試作品
従業員が実際の業務で試し、
設定・開発・使い方を改善します。
業務で試せるツール
設定と利用手順
作業時間・手戻り・利用頻度を確認し、
社内共有と次の計画をまとめます。
運用手順・効果の振り返り
継続・社内展開の計画
3か月後は、効果と利用状況に合わせて次の進め方を選びます
進め方と各月の到達点は一例です。対象業務・開発内容・利用状況により調整します。
PLAN / 料金とサービス内容
AI JAMを含め、特定のAIサービスの契約を
前提としない、独立した支援プランです。
開発は合意した支援範囲・工数内で対応します。AIサービスの利用料・外部サービス費は別途です。正式な支援範囲・条件はご契約前に確認します。
START / ご相談から支援開始まで
今の業務と利用環境を確認し、
取り組む内容を一緒に決めます。
時間がかかっている作業や、
使っているツールを確認。
AIの知識は問いません。
優先するテーマと進め方、
開発の範囲・工数を整理。
費用と条件をご案内します。
最短3か月〜のご契約で開始。
検証・試作を進めながら、
現場での利用を支えます。
支援範囲・料金・契約条件は、ご契約前に確認します。AIサービス等の利用料は別途です。
はい。何から始めればよいか決まっていなくても大丈夫です。今の業務や困りごとを伺い、効果を確かめやすいテーマから一緒に選びます。
必要ありません。ご利用中のAIや既存ツールも活かしながら、業務に合う使い方を検討します。AIサービスの利用料・外部サービス費は別途となります。
打合せでテーマや使った結果を確認し、その間に当社が調査・検証・設定・必要な簡易開発を進めます。お客様には現場でお試しいただき、次回の打合せで改善につなげます。開発に時間が必要な場合は、進捗と見通しを共有します。
業務用テンプレート、簡易ツール、連携・自動化の試作など、事前に合意した支援範囲・工数内で対応します。すべての開発が無制限に含まれるプランではありません。ご相談時に対象業務と対応範囲を確認します。
利用するAIと対象業務に応じて、設定・入力情報の扱い・出力の確認方法を一緒に整理します。AIの出力には人による確認が必要です。情報管理や確認の手順を整える支援であり、正確性や完全な安全性を保証するものではありません。