AIで、仕事のこれからを一緒につくる。

月額30万円で、AIを使いこなせる
チームへ。

教わるだけでなく、一緒に使い、
つくり、定着させる。

CRAFTRANSが、御社の業務に合わせて
社内にAIを活かす力を育てる伴走支援です。

税別・最短3か月〜 / 特定のAIサービスの契約は不要です。
AIサービスの利用料・外部サービス費は別途。

チームで画面を見ながらAI活用を話し合うイメージ
社内AI活用・実践伴走支援

AIの選定から、開発・社内定着まで。4つの支援。

01業務を聞く・
テーマを決める

日々の手作業や困りごとを整理。効果を確かめやすい業務から選びます。

02AIを選ぶ・
使い方を整える

業務や既存環境に合うAIを検討。設定や業務用テンプレートまで支援します。

03試作する・
必要な開発を進める

簡易ツールや連携、自動化を試作。実際の業務で使える形へ改善します。

04現場で使う・
定着を支える

従業員と一緒に使い方を確認。つまずきを解消し、社内に使い方を根づかせます。

正しく、安全に、効率よく。いつもの業務から、AIを使うチームづくりを。

WHY NOW / 日本のAI活用の現在地

止まっている理由は、
使い方がわからないから。

総務省の調査から3つ。
日本のAI活用がどこで止まっているかが見えます。

個人の生成AI利用経験率

26.7%

米国は68.8%。1年前は9.1%。増えてはいるが、半分にも届かない。

生成AIの活用方針を定めた日本の企業

49.7%

禁止しているのではなく、半数はまだ方針を決めていない。

導入の懸念で最も多い答え

1

「活用方法がわからない」。コストでもセキュリティでもなく、使い方の前で止まっている。

「使い方がわからない」を、外から解く。
それが、AI伴走支援がやっていることです。

出典:総務省「令和7年版 情報通信白書」(2025年7月)。個人の利用経験率・企業の活用方針は2024年度調査の数値です。

WE PRACTICE, THEN SUPPORT.

私たちも、
会社を変えてきました。

約4年前、CRAFTRANSはAIクリエイティブの先進企業を目指し、社内体制・事業方針・社員教育を大きく見直しました。

ツールを導入するだけでなく、仕事の進め方そのものを変え、AIを事業に活かせる会社へ。
その実践経験を、次は御社のチームづくりに活かします。

私たちのAIへの取り組み
01

体制を変える

AI活用を進めるための
社内体制・方針を見直す。

02

学びを広げる

社員教育を見直し、
実際の仕事で試して学ぶ。

03

仕事を変える

AIを活かす使い方を、
日々の業務に組み込む。

OUR PRODUCT

法人向けAI「AI JAM」を自社開発・提供。

CASE STUDY / 記事制作の事例

記事制作で、
月80万〜100万円
外注費を削減。

月1,000件以上の記事制作で、
外注ライターへの支出を減らした事例です。

御社の業務に近い支援例を見る

記事制作における外注費削減の実績

80100万円/月

年間換算 960万〜1,200万円

1,000件以上の記事を制作

AI活用で、
外注依頼を減らす。

AIで記事を制作し、
外注ライターへの発注を削減。
御社の業務量・品質条件で、効果を確認します。

数字の見方

この事例で実際に減った外注費を掲載しています。年間額は月額削減額を12倍した換算値です。
効果は業務量・品質条件・利用環境により異なり、同額の削減を保証しません。伴走支援費・AI利用料・社内の確認工数等を差し引いた純削減額ではありません。

PROCESS / 毎週のスケジュール例

週1回の30分。
その間に、
私たちが動きます。

毎週、実際の仕事で試す。
チームの「できる」を増やしていきます。

AIを使うワークスペースのイメージ
01初回

30

困りごとを相談

今の手順とデータを共有し、
試すテーマを決めます。

「この集計、
毎週手でやっています。」
お客様 + CRAFTRANS
打合せの間

私たちが進める

調査・検証・設定・簡易開発。
解決案や試作品を用意します。

AIを検証 使い方を設計 試作品を準備
02翌週

30

試作品・使い方を確認

社員の方と一緒に試し、
改善点を確認します。

お客様 + CRAFTRANS
打合せの間

現場で使って、改善

お客様は実際の業務で試用。
当社は調整・改善を進めます。

社員が使ってみる つまずきを共有 手順を整える
03翌々週

30

活用状況を確認

使った感想と成果を共有し、
改善と次のテーマへ。

「ほかのメンバーも
使えるようにしたいです。」
お客様 + CRAFTRANS

このサイクルを繰り返し、
使える業務を、チームに広げます。

スケジュールは一例です。打合せの曜日・時間はご相談のうえ決定します。開発に時間がかかる場合は、次回に方針・進捗・完成の見通しを共有します。画面は支援イメージです。

USE CASE / 支援のイメージ

「この仕事、AIでできる?」を、
使える形に。

業務に合わせたテンプレートや簡易ツールを、
現場で試しながら整えます。

支援に含まれる内容を見る
SALES

営業・提案

商談後の報告や
提案書作成が大変。

  • 商談メモから報告・提案の下書き
  • テンプレート・入力例・利用手順

目指すのは、担当者が確認・修正し、
チームで使える状態。

BACK OFFICE

事務・集計

表計算の転記・集計を
毎週繰り返している。

  • データ整形・集計を補助する簡易ツール
  • 動作確認と現場に合わせた調整

目指すのは、手作業を繰り返すより、
結果の確認に集中できる状態。

INTERNAL KNOWLEDGE

社内問い合わせ

同じ質問への対応に
時間を取られている。

  • 社内FAQと回答支援の試作
  • 資料の整理と回答の確認方法

目指すのは、情報の探し方・確かめ方を、
社員が共有できる状態。

上記は支援例・画面イメージです。実際のAI処理は行いません。対応内容は対象業務・利用環境・合意した支援範囲により異なります。

ROADMAP / 最初の3か月の進め方

まず3か月で、
使える業務と運用を確かめる。

最短3か月〜。毎週30分の打合せを重ね、
試作から現場での活用、効果の確認へ進めます。

1か月目

業務を選び、小さく試す

困っている業務を整理し、
優先テーマを決めて試作します。

1か月後の目安

課題一覧・活用方針
最初のテンプレート・試作品

2か月目

現場で使い、改善する

従業員が実際の業務で試し、
設定・開発・使い方を改善します。

2か月後の目安

業務で試せるツール
設定と利用手順

3か月目

効果を確かめ、次を決める

作業時間・手戻り・利用頻度を確認し、
社内共有と次の計画をまとめます。

3か月後の目安

運用手順・効果の振り返り
継続・社内展開の計画

3か月後は、効果と利用状況に合わせて次の進め方を選びます

今のAIで伴走支援を継続

既存の環境で改善を続ける

必要なAIを新規導入

業務に合うサービスを選ぶ

自社での運用へ

成果物と手順を引き継ぐ

進め方と各月の到達点は一例です。対象業務・開発内容・利用状況により調整します。

PLAN / 料金とサービス内容

月額30万円
開発サポートもセット。

教えるだけでも、つくって渡すだけでもない。
御社が、AIを使いこなせるチームになるために。

AI JAMを含め、特定のAIサービスの契約を
前提としない、独立した支援プランです。

基本プランに含まれる支援

  • 週1回・30分のオンライン打合せ
  • 業務ヒアリング・AI選定・検証・設定
  • 業務用テンプレートの整備
  • 必要な簡易開発・現場での利用支援
税別・最短3か月〜3か月の支援費合計 90万円(税別)
AI活用の相談をする

開発は合意した支援範囲・工数内で対応します。AIサービスの利用料・外部サービス費は別途です。正式な支援範囲・条件はご契約前に確認します。

START / ご相談から支援開始まで

まずは、御社の困りごとをお聞かせください。

今の業務と利用環境を確認し、
取り組む内容を一緒に決めます。

01ご相談

今の業務と
困りごとを伺う

時間がかかっている作業や、
使っているツールを確認。
AIの知識は問いません。

02支援内容の確認

対象業務と
支援範囲を決める

優先するテーマと進め方、
開発の範囲・工数を整理。
費用と条件をご案内します。

03ご契約・支援開始

週1回・30分の
伴走支援を始める

最短3か月〜のご契約で開始。
検証・試作を進めながら、
現場での利用を支えます。

支援範囲・料金・契約条件は、ご契約前に確認します。AIサービス等の利用料は別途です。

FAQ

よくあるご質問

「何に使えるか分からない」
という段階から、ご相談ください。

まずは、時間がかかっている
仕事を一つ。

AI活用について相談する
QAIに詳しい社員がいなくても、始められますか?

はい。何から始めればよいか決まっていなくても大丈夫です。今の業務や困りごとを伺い、効果を確かめやすいテーマから一緒に選びます。

QAI JAMなど、特定のAIサービスの契約が必要ですか?

必要ありません。ご利用中のAIや既存ツールも活かしながら、業務に合う使い方を検討します。AIサービスの利用料・外部サービス費は別途となります。

Q週1回30分の打合せだけで、何をしてもらえますか?

打合せでテーマや使った結果を確認し、その間に当社が調査・検証・設定・必要な簡易開発を進めます。お客様には現場でお試しいただき、次回の打合せで改善につなげます。開発に時間が必要な場合は、進捗と見通しを共有します。

Q簡易開発は、どこまで料金に含まれますか?

業務用テンプレート、簡易ツール、連携・自動化の試作など、事前に合意した支援範囲・工数内で対応します。すべての開発が無制限に含まれるプランではありません。ご相談時に対象業務と対応範囲を確認します。

Q社内情報の扱いや、AIの回答が不安です。

利用するAIと対象業務に応じて、設定・入力情報の扱い・出力の確認方法を一緒に整理します。AIの出力には人による確認が必要です。情報管理や確認の手順を整える支援であり、正確性や完全な安全性を保証するものではありません。